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ソフトウェアを使ったロギングとログ提出について

2024年9月にCtestWinを使用したロギング方法を解説した資料はこちら⇒ 3f203dfe1c6cf95ab6a1b26a06af4c8bダウンロード

1.日時

2026年6月6日(土)21:00~24:00 および 6月7日(日)06:00~21:00

2.参加資格

国内のアマチュア無線局及びSWL局

3.使用周波数帯

1.9/3.5/7/14/21/28/50/144/430/1200/2400MHz(JARLコンテスト周波数帯による運用が望ましい)

4.参加部門・種目とコード(管内局・管外局それぞれ)

(1) 個人局電信シングルバンド(コード:C19,C35,C7,C14,C21,C28,C50,C144,C430,C1200,C2400)

(2) 個人局電信マルチバンド(コード:CM)

(3) 個人局電信電話シングルバンド(コード:X19,X35,X7,X14,X21,X28,X50,X144,X430,X1200,X2400)

(4) 個人局電信電話マルチバンド(コード:XM)

(5) 個人局ジュニアマルチバンド(コード:JM)

(6) 社団局マルチバンド(コード:MM)

(7) SWLマルチバンド(コード:SWL)

それぞれの部門・種目とも、支部管内局、管外局別とし、電信電話部門には電話のみの場合を含む。ジュニアは高校生までとし、書類提出者はサマリーシートの意見欄に学年を明記すること。ジュニア、社団局及びSWLはマルチバンドのみとし、シングルバンドとの区別はしない。マルチバンド部門参加局においては、同一バンドにおける2波以上の電波の同時発射は認めない。

5.呼出方法

電信:「CQ ISB TEST」、電話:「CQ 石狩後志支部コンテスト」

※管内局は運用場所(または移動地)の積極的なアナウンスをお願いします。

管内局or管外局であることをアピールする具体例として

例1「CQ CQ 石狩後志支部コンテスト こちらは千歳市 J*8***です 受信します」
例2「CQ CQ ISB TEST DE J*8*** JCG01006A TEST」
例3「CQ CQ 石狩後志支部コンテスト こちらは網走市 J*8***です 石狩後志の局応答ください 受信します」
という感じでCQの中で自身のQTHを知らせるのも良いでしょう
(※あくまで例です。適宜、ご自身の好みにフィットするセリフを工夫ください)

6.コンテストナンバー

管内局:RS(T)+自局の運用場所を示す区ナンバ,JCCナンバ(0101を除く),JCGナンバ

    ※凡例 札幌市豊平区:59(9)010105  小樽市:59(9)0103  石狩郡:59(9)01008

管外局:RS(T)+自局の運用場所を示す都府県支庁ナンバ

    ※凡例 オホーツク総合振興局管内:59(9)104 東京都:59(9)10

7.得点

管内局は、全国のアマチュア局との完全な交信を1点。

管外局は、石狩後志支部管内局との完全な交信を1点とする。

SWLは、ログシートの送信欄・受信欄の呼出符号が完全な受信を1点とする。

同一バンド内での重複交信(SWL局は同一局の2回以上の受信)は、1交信を除いては電波形式が異なっていても得点にならない。

8.マルチプライヤー

管内局:石狩後志支部管外の都府県支庁ナンバ+管内の区ナンバ,JCCナンバ(0101を除く),JCGナンバ

管外局:石狩後志支部管内の区ナンバ,JCCナンバ(0101を除く),JCGナンバ

ただし、バンドが異なれば同一マルチでもマルチとして計上。

9.総得点

シングルバンド:(当該バンドにおける得点の和)×(当該バンドで得たマルチの和)

マルチバンド・SWL:(各バンドにおける得点の総和)×(各バンドで得たマルチの和)

10.書類提出

個人情報についてはコンテストの管理、表彰などコンテストに関連する業務以外には使いません。その事項に納得された方のみ、提出されるようお願いいたします。

【郵送】

JARL制定サマリー・ログ(電子申請時のログ Ver1 または 2 を紙に印字したものも可)または同形式の物を使用。手書きでログ提出かつ同一バンド内で200局以上交信した場合は、エリア順にコールサインを順序よく記したチェックリストを添付する。

【電子ログ】

石狩後志支部HPの提出フォームより必要事項の入力とJARLログ形式(テキスト形式)のデータを提出する。JARLログ形式のバージョンはR1.0,R2.0,R2.1のどれでも構わない。テキスト本文を貼り付けるのではなく、テキストが入ったデータファイル(拡張子.txt .csv)を選択して送信すること。

11.提出先・規約への質問

〒065-0030 札幌市東区北30条東14丁目1番10号 石狩後志支部コンテスト係

問い合わせはこちら

12.締切

2026年6月30日(火)(消印有効)

13.表彰

管内局と管外局に区別し、各部門・種目の提出局に応じて表彰。支部大会で結果発表及び表彰する。また、JN、支部ホームページ でも結果発表。

1~5局=1位のみ、6~10局=2位まで、11局以上=3位まで。入賞局には賞状を進呈。なお、同一得点の場合は、交信終了時間の早い方を上位とする。

14.参加証、コンテストの結果及びコメント集

参加証希望局は、QSLカード転送と一緒に発送する。 参加証郵送希望局は、自局の住所、氏名、コールサインを記載し、110円切手を貼った長形3号のサイズの返信用封筒(SASE)を書類に同封すること。参加証郵送希望の場合は、サマリーシートの意見欄にその旨も明記のこと。また、コンテスト結果及びコメント集は支部HPに掲載するが、郵送希望の場合は110円切手を貼ったSASEを同封し、サマリーシートの意見欄にその旨を明記すること。その場合、参加証郵送とSASEを共用して構わない。

15.連続参加達成賞

コンテストに連続して5回参加し、ログ提出した局には、連続参加達成賞(賞状)を進呈する。希望局は、2022年度より発行の参加証による連続4年分のコピー、送料として140円分の切手、加えて送料とは別に85円切手1枚を書類に同封すること。サマリーシートの意見欄に連続参加達成賞希望と明記すること。なお、参加証、コンテスト結果及びコメント集の郵送を併せて希望する局は連続参加達成賞と一緒に発送するのでSASEの同封は不要とする。

16.失格事項

クロスバンドレピータによる交信、同一局の2部門・2種目以上の書類提出、期間中の運用地点の変更(ただしマルチプライヤーが変わらない範囲内なら途中の運用地点の変更は可)、2波以上の電波の同時発射(社団局の場合を除く)、同一バンドにおける重複交信が1%を越え、かつその重複交信を得点としていること、その他JARLのコンテスト規約に準じる。

具体例

・土曜日の夜は個人のコールサインで参加し、日曜日は社団局のコールサインで参加し、それぞれログを提出した⇒OK

・余市町(JCG#01075)でHF運用し、仁木町(JCG#01075)の山頂でVHF運用し、マルチバンド部門でログを提出した⇒OK

・網走市(オホーツク振興局104)から石狩後志の局と交信し、その後、美幌町(オホーツク振興局104)から石狩後志のさっきと別の局と交信した⇒どちらも含めてOK

17.管内登録クラブ対抗

石狩後志支部管内の登録クラブに所属する局は、サマリシートの登録クラブ欄に所属クラブを記述することで、個人で参加した部門とは別に登録クラブ対抗部門においてクラブの得点にも合算される。上位クラブは表彰する。ただし記述を強制するものではない。

18.抽選による景品

ログを提出した局の中から、抽選で何かいいものを贈呈する★(管内・管外1局ずつ)

※補足(26マルチ)

管内マルチプライヤー一覧

010101 札幌市中央区

010102 札幌市北区

010103 札幌市東区

010104 札幌市白石区

010105 札幌市豊平区

010106 札幌市南区

010107 札幌市西区

010108 札幌市厚別区

010109 札幌市手稲区

010110 札幌市清田区

0103 小樽市

0117 江別市

0124 千歳市

0131 恵庭市

0134 北広島市

0135 石狩市

01006 虻田郡(後志支庁管内:留寿都村・ニセコ町・喜茂別町・倶知安町・真狩村・京極町)

01008 石狩郡

01009 磯谷郡

01010 岩内郡

01034 島牧郡

01035 積丹郡

01039 寿都郡

01062 古宇郡

01063 古平郡

01075 余市郡

お知らせ,行事予定

JARL石狩後志支部では、2026年3月29日(日)に、札幌市青少年科学館にて、「遠くとつながる!アマチュア無線ファミリー講座」を行いました。午前の部、午後の部、内容は同じで、各20名を募集しました。午前、午後、合わせて30名超え(うち学生さんは15名)に、無線やモールス信号の紹介と体験をしてもらうことができました。大人の方の中には、関西万博の無線ブースで体験したのがキッカケで参加された方もいました!体験運用で応答いただいた各局ありがとうございました。無線がさまざまな場面で役に立っている話や、モールス信号体験など、みなさん楽しそうにお話を聞いていただき、主催側も素晴らしい経験になりました。ここから従事者免許へと進む方が出ることを期待しつつ、また次回に向けて構想を練って行きます。

お知らせ,行事予定

2/4から2/11に開催されました、さっぽろ雪まつりに合わせて、特別局8J8SSFを運用しておりましたが、2/11のさっぽろ雪まつり終了をもって、運用を終了いたしました。今回は特別局コールサインとしては前年に続き4回目の大通会場からの運用も行い、体験オペレートは20組、YouTube収録1組、土日平日関係なく、近隣の仕事帰り・学校帰りのハム、本州からいらしたハムの皆様の訪問は、のべ240人となり、メッセージコーナーが名刺やQSLでいっぱいになりました。大通会場からの交信局数も前回を大幅に上回る1,332局となりました。自分の再開局と一緒にお子さんにも4アマを取って欲しくて訪問した家族連れも数組、昨年は無線を始めてまだ数局しか交信していなかった方が今回は自身のハンディでD-STARで交信できたケースもありました。そして特筆すべきが、HFのコンディションが昨年以上に厳しかったのですが、それを大きくリカバーする形で、430MHzのD-STARが大活躍したことです。雪まつり会場単独交信1,332局のうち、248局がD-STARによるものでした。ここまで大戦力になると思っていなかったので、大発見でした。3.5MHzも、プレハブ上でアースを工夫するなどして100局弱交信できました。連日賑やかに運用することができ、皆様のご協力に感謝です。ありがとうございました。

今回のレンタルストーブは天板で缶飲料を温められるタイプでしたので、缶コーヒーを熱々にできました。

メッセージカードが足りなくなったので、急遽100均で厚紙メモ帳とモールを買い足して補充

JA8YBY学生オペを、旭川からJA8YBY-OBが来訪して愛あふれる指導

「会津鶴ヶ城」は難攻不落の名城であり、城を開け渡した歴史の事実にちなみ、「解体」ではなく「開城」としてセレモニーが行われていました

お片付けしながら、ギリギリまでD-STAR呼びかけに応答

無線通じた温かい交流の場に「さっぽろ雪まつり」アマチュア無線特別局1,332局と交信 体験オペレートも20組 HTB北海道ニュース

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2/4からさっぽろ雪まつり大通8丁目会場にて8J8SSFの運用が続いています。2/9夜時点で、来訪者は180名、大通会場からの交信局数は900局弱という状況です。明日11日(祝日)が運用最終日ですので、みなさまの来訪を心よりお待ちしています!

【145MHz帯での運用について】

現場のノイズレベルが非常に高く、バンド全体がS7~9振っている状況のため、見合わせております。無線機を交換しても、アンテナを交換しても、状況は好転せず、消防無線基地局から転用したかなり急峻なバンドパスフィルタを挿入しても改善しないことから、強力な近接周波数の信号ではなく、145MHzアマチュアバンド全体の同一周波数帯におけるノイズのようです。呼んでくれている局をピックアップできず、歯がゆいところですが、なにとぞご容赦くださいませ。(ハンディ機でのプレハブ周辺での145MHz交信は対応可能です)

お知らせ,行事予定

2/4からさっぽろ雪まつり大通8丁目会場にて8J8SSFの運用が始まりました。開催期間中、ぜひ遊びにいらしてください。ハンディ機をお持ちの方は、現場で8J8SSFと交信もできます。メッセージカードを貼るスペースを設けますが、ご自身のQSLカードを持ってきて貼ってもOKです。ぜひ足跡を残していってください。お待ちしております。初日となった昨日は、のべ25人来場いただきました。二日目の本日も午前中だけで20人以上の来訪報告があがっています。来場者数は、土日と祝日で大幅に増えると予想しています。特別局コール8J8SSFでの交信体験、モールス発信器で名前を打つ体験も用意しています。昨年同様のVダイポール、GPに加えて、3.5の短縮DPも増設し、初日から140QSOできました。体験運用であったり、サロン的な場でもありますので、運用が途切れる時間帯もありますが、11日まで多くのQSOができるように取り組んでいきます。

【公開運用・体験運用開催期間】

2026年 2/4(水) ~2/11(水) 10:00~20:00

※2/3 19:00以降 ~ 雪まつり開催期間中の交信は全て「中央区:大通8丁目会場(QN03QB)」です。

【場所】

さっぽろ雪まつり8丁目会場(雪のHTB広場)大雪像正面プレハブ1階(2階建てプレハブの1階北側)アート引越センターのスクリーン看板で覆われたプレハブの1階です。7丁目会場から西進すると、無線運用の案内看板を見つけやすいです。

ハンディ機持参でQSOされる方も複数でしたが、今回はなんと、自作の50MHzAM機を持参の方がいて、ビックリしながらQSOできました。また、いままであまり取り組んでこなかった、430MHz D-STAR にも本腰をいれ、初日だけで15QSOできました。昨年復活した、北海道大学クラブJA8YBYの学生さんが、7MHzCWでパイルを捌いている姿も印象的でした。まだまだ始まったばかり。事故の無いように、昨年以上の賑わいで運用していきます。

お知らせ,行事予定

2/4からさっぽろ雪まつり大通8丁目会場にて8J8SSFの運用を行うにあたり、プレハブ内の準備も進んでいます。開催期間中、ぜひ遊びにいらしてください。ハンディ機をお持ちの方は、現場で8J8SSFと交信もできます。メッセージカードを貼るスペースを設けますが、ご自身のQSLカードを持ってきて貼ってもOKです。ぜひ足跡を残していってください。お待ちしております。

【公開運用・体験運用開催期間】

2026年 2/4(火) ~2/11(火) 10:00~20:00

※運用時、QTHは適宜明示いたします

【場所】

さっぽろ雪まつり8丁目会場(雪のHTB広場)大雪像正面プレハブ1階(2階建てプレハブ1階)

※飲食プレハブは大幅増につき、入り口が判りずらくなっていますが、立ち並ぶ飲食プレハブの後ろに回り込んでください。

お知らせ,行事予定

2026年1月27日(火)、札幌市西区の札幌市立山の手小学校で、情報分野の授業の一環で、「生活で活躍する電気と電波~情報通信の役割としくみ~」と題し、4年生88人を対象に出前授業・体験運用を行いました。去年新川小学校で5年生を対象に行った出前授業につづき、今回で2回目となります。授業では学校で習った電池の話から、札幌の電気の始まり、電波を使ったテレビ・ラジオの話や通信の基礎がわかるモールス信号の体験なども行われました。また実践では、有資格の北海道テレビ森唯菜アナウンサーの説明を受けながら、生徒たちがアマチュア無線で自分たちの声がどこまで届くかチャレンジを行い、三笠や江別、小樽、札幌市内など道内各地の無線局約20局と繋がるたびに児童の歓声が上がりました。無線の体験運用はさっぽろ雪まつり大通8丁目会場でも行われることから、「もっと無線をやってみたい」、という声もあがりました。交信いただいた各局、ご協力ありがとうございました。

HTB(北海道テレビ放送)ニュースサイト掲載は下記から

「もっと無線をやってみたい」アマチュア無線で交信に成功!札幌の小学校でテレビ局スタッフによる出前授業 HTB北海道ニュース

お知らせ,行事予定

JARL石狩後志支部では、2026年1/10~2/11の期間で8J8SSF 第76回さっぽろ雪まつり特別局の運用を行います。加えて、札幌観光協会様、HTB北海道テレビ放送様の後援、協力を得て、2/4(水)から2/11(祝水)のさっぽろ雪まつり開催期間中には、中央区の札幌大通公園8丁目会場から公開運用、体験運用を行います。特別局による、さっぽろ雪まつり大通会場からの運用は前回に続き4回目となり、アンテナについては前回と同程度の設備(V-DP:7,14,21,28 および 3段GP:144,430,1200)の予定です(協力JA8YAB JARL札幌クラブ)。状況を見て3.5MHzおよび50MHzの垂直系アンテナ増設も予定しています。従事者免許をお持ちの方はもちろん、国家資格をお持ちでない方も、アマチュア無線の体験ができるように準備いたします。体験運用に際し、応答にも皆様のご協力をよろしくお願いいたします。なお、前回同様、通常交信と、大通会場交信で2種類のQSLカードを今回も作成予定です。

【特別局運用期間】

2026年 1/10(土) ~2/11(祝水)  ※雪まつり開催期間前は札幌市内各区など持ち回り運用(1.9~1200MHz)

【公開運用・体験運用開催期間】

2026年 2/4(水) ~2/11(祝水) 10:00~20:00

※雪まつり開催期間中は、運用はすべて中央区大通8丁目会場です。

※運用時、QTHは適宜明示いたします

【場所】

さっぽろ雪まつり8丁目会場(雪のHTB広場)大雪像正面プレハブ1階(2階建てプレハブの1階手前)

お知らせ,行事予定

石狩後志支部では、2026年3月に札幌市青少年科学館での体験運用を計画しています。まだ日程は固まっておりませんので詳細が決定次第、あらためて、このHPおよび青少年科学館HPや「広報さっぽろ」でお知らせ予定です。支部では、これを足掛かりに、青少年科学館での定期開催を計画しております。かつては札幌市青少年科学館のクラブがあった時代もあり、定期的な学生向けの賑わいの場をつくるべく進めてまいります。

なお、12月の北海道大学サイエンスフェスタについては、イベント協賛団体数の関係で、今回は残念ながら参加を取りやめることとなりましたので、お知らせいたします。楽しみにされていた方には申し訳ありません。引き続きよろしくお願いいたします。

お知らせ,行事予定

ARDF競技大会の運営に必要なB級審判員資格取得及び資格者証更新に必要な講習会を開催します。現地集合してのリアル参加と、ZOOMを利用したオンライン参加を選択できます。

【日時】2026年2月22日(日)13:00~17:00

【場所】北海道情報大学札幌サテライト(札幌市中央区北3条西7丁目1-1緑苑ビル4F)

【参加費】無料(ただし講習資料を紙で郵送希望の方は紙代や送料など有償対応・要相談です)

【申込方法】

締切り:2月15日(日)

申込先:JE8JOK 竹内秀則 (メール) je8jokアットマークjarl.com

(郵送の場合)〒078-8345 北海道旭川市東光5条2-4-20

  • 下記事項を記載ください

氏名、コールサイン、連絡先(メールアドレス)、取得済み審判員資格者番号(期限切れ可)、

どちらの参加方法か(集合・Zoom)

その他留意事項
  • 講習会に必要な規則及びハンドブックのデータは連絡先(メール)に事前に送信いたします。各自印刷の上、講習会当日にご持参ください。

なお、規則及びハンドブックの印刷物を希望される方は、有償(送料含む)にてお送りいたします。申し込みの際にその旨をお知らせください。

  •  申請時には審判員資格者証申請費(1,000円)と写真(縦30mm、横24mm)1枚が必要ですが、当日は持参する必要ありません。

※過去にA級審判員資格証をお持ちで、有効期限が切れてしまった方はA級で復活が可能です。申込時に連絡をください。